クラウドバンクの運用実績 | クラウドバンクで資産運用について考えてみた 評判から運用実績まで

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クラウドバンクについて | 08月24日更新

クラウドバンクの運用実績

クラウドバンクはこれらサービスの中でも運用歴が長く、実際に案件が運営された実績もたくさんあります。
それら運用実績はどうなっているのか、簡単にご紹介しましょう。
まずクラウドバンクで応募された総額ですが、現在すでに300億円を超えています。
これだけの金額がこのサービスの中で動いたというわけです。

これは投資家にとっては注目したい運用実績となるでしょう。
実際にこれら投資を仲介できるような機能がなければユーザーから信用されず、応募が集まることもないからです。
それがすでにこれだけの応募実績があるということは、それだけこのクラウドバンクが利用されてきたことになります。

これだけの運用実績が一朝一夕で成し遂げられたわけでもありません。
クラウドバンクのサービス開始は2013年の12月になります。
そこから始まって2018年現在まではサービスが続いているのです。
これだけの期間ずっと運営されているのは、ユーザーからは信頼されているポイントの1つです。
運営に何か問題がある場合はこれだけ長期間サービスが続かず、どこかでサービス終了となることも多いですよね。
そうならずに一定期間運営が続いており、しかもきちんとサービスが運営されて応募実績が着実に増えているのは、クラウドバンクの確かな運用実績となっています。

さらにこの間に貸し倒れを出していないのも、クラウドバンクの主要な運用実績の1つです。
たびたび貸し倒れを出しているようなサービスでは、信用は難しいですよね。
投資ではこれは避けられないリスクですが、クラウドバンクは貸し倒れも特に出してはいないのです。
ユーザーから投資されたお金は事業に活用され、その上で配当を支払いながら元本の返済も行われています。

なお、クラウドバンクでは返済遅延は起きたことがあります。
返済遅延とは予定よりも返済が遅れることです。
これは実際にクラウドバンクで起きたことがあるのですが、貸し倒れにはならずに最終的には返済されています。
そのためクラウドバンクの運用実績に貸し倒れはまだないのです。

返済のときにつく利息はどれくらいになるのか、これが気になる方もおられますよね。
クラウドバンクのこれまでの実績での平均利回りは6.78%となっています。
これは特別高い数字だとまでは言えませんが、銀行預金や国債などに比べると十分に高い利回りになっています。
しかもこれが予定されている利回りではなく、実際に運用された結果の利回りですから、かなり信頼できる数字になるでしょう。
クラウドバンクにはこのようにたくさんの運用実績があります。
これらを参考に利用の判断ができるでしょう。

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